男勇者「くっ、また俺の尻を・・・や、やめろおぉ!」

 

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 15:23:14.91 ID:O1ZBf460O
悪魔「相変わらずよく締まりやがるぜ」パンパンパンパン

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 15:30:48.61 ID:O1ZBf460O
悪魔「俺みたいな魔物に犯されて感じるなんて、
    お前イカレてんじゃねーか?」

男勇者「誰が感じっ、くっ、んああっ!
     や、やめろ、やめろおおぉ・・・・・・ぉおお、んおおぉぉ!おぉうおぉ!!」


15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 15:37:21.50 ID:O1ZBf460O
悪魔「お前は入口を早く抜き差しされるのがお気に入りだったなぁ?」ヌコヌコヌコッ!

男勇者「はぁう!ひっ、ひっぐうぅ・・・・・・!」

悪魔「声我慢してんじゃねーよ・・・・・・ほれほれっ!」ヌキュヌキュヌキュヌキュヌキュヌキュ!

男勇者「やめっ、やめろぉ、やめっ・・・・・・くっひぃーーーーーーいぃ!
     はぐっ、ぐうっ、んおぉおおぅ〜〜〜〜〜〜っくぅ!!」


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 15:45:04.80 ID:O1ZBf460O
悪魔「おい、勇者のくせに尻はめされてイイ声で鳴くなんてよ
    恥ずかしくねーのか?」

男勇者「だっ、黙れっ、だまっひぎゅぅうっ!?」

悪魔「∞の字描くように腰使われると、お前ヤバイんだよなぁ?」グリュブグリュブグリュブ

男勇者「んおぉああぁ!
     駄目だっ、それやめてくれへえぇっ!んっ、んひいぃぃ!
     ひゃひい、ひぎっ、おっぎゅぎいいぃっ!しっ尻がいいいぃぃ!!」

悪魔「素直になってきたな・・・」


39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 15:52:17.54 ID:O1ZBf460O
悪魔「尻がどういいんだ?説明を頼むぜ」

男勇者「そ、そんなの言えるかぁっ・・・!」

悪魔「てことは、感じてるのは認めるんだな。
    何回もはめてやったせいか、だいぶ正直になってきたな」

男勇者「くっ、そ、そんなことはっ、はっああぁ、あぁあっ!!すごっ、凄いいっ!
     っ!?ち、違う、今のは嘘っ、うっくうぅ!いっ、イイぃぃっ!」


57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 16:08:57.76 ID:O1ZBf460O
男勇者「ああ、やめて、やめてくださいぃっ!
     俺っ、おかしくっ、なりたくないっ!やっ、やめへぇえっ!」

悪魔「だから何をだよっ」パンパンパンパンパンパン

男勇者「しりぃっ、尻を突きまくるのぉっ、んおおおおぉ!!
     いいっ、この気持ちいいのやめてっ、ズコズコやめっあぁお!
     おっ、おほっ、おひいいぃぃーーーーーっ!!」


62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 16:18:39.38 ID:O1ZBf460O
悪魔「男のくせに、しかも勇者のくせにケツ責めがいいのか!
    ようやく本性出したな変態勇者さまよぉ!!」ズパンズパンズパン!

男勇者「んおぉ、そっ、そうですっ!
     お、俺はケツ狂いのぉ、変態ぃいい!変たひぃ勇者ぁあぁですぅ!!
     してっ、へ、変態尻にぃ、もっとしてえ!オスマンコを滅多突きしひぇっ・・・・・・!!」ビュビュッ

悪魔「くくく、突かれておねだりしながら射精してやがる・・・
    もうこいつ、完全なオス女だなぁ」


68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 16:45:35.90 ID:O1ZBf460O
・・・・・・・・・・・・

魔獣「グルルル・・・ガルルウッ!」

男勇者「あぁあっ、こ、こんな四つん這いで、ケダモノチンポが入っ、はいっ!
     え、え、えひゃああぁ・・・・・・・・・刺々しいのがケツ穴にっ、
     き、き、き、き、き、き・・・・・・きたああああああぁ!!」

魔獣「グルル・・・・・・ハッハッハッハッハッハッ!!」ズックズックズックズック!

男勇者「はっ、はひっ、ケモノチンポすごっ、チクチクチンポおぉ!!
     けじゅっ、削りっ、取られちゃううぅ〜〜〜〜〜〜!!
     こ、こんなケダモノにアナル破壊されてっ、俺っ、おれブザマしゅぎるうぅっ!」


71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 16:52:22.88 ID:O1ZBf460O
男勇者「んっ、じゅるっ、じゅじゅるるるっ〜〜〜〜〜!」

オーク「すっかりチンポ吸いもうまくなったな・・・っく!」ビュビュッ

男勇者「んっごくっ、ごくっ、ごくっ・・・・・・んぷっ!
     ちゅっ、ちゅるるっ・・・」

オーク「うほっ、掃除フェラまですんのか。躾が行き届いてんなぁ」

ワーウルフ「おい、終わったんなら代われよ。
       その口便器は次は俺が使うんだぜ」


77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 17:00:11.16 ID:O1ZBf460O
男勇者「ああ、出るう!
     触手の子供出産しまふぅ!!」

悪魔「さっさとやれよ。へへへ・・・」

男勇者「んぐっ、ぐうぅうぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」

ブリ、ブリブリブリブリ、ボチャボチャボチャアアッ!!

男勇者「出たぁ、産まれひゃあ!
     スケベケツからビチビチひりだひましったあぁ!!
     んあぁ、ああああお!いっぱい出てくひぃい!おほおおおっ!
     いくっ、いく、触手クソ吹いていぎゅううぅ!!」


142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 19:34:27.95 ID:O1ZBf460O
悪魔「ふー・・・・・・それにしてもいい穴してやがるぜ。名器ってのはこういうケツ穴のことをいうんだろな」

男勇者「な、なあ、もっと、もっとおぉ〜〜〜っ。
     雌勇者のドスケベ尻に、たくましいチンポぶち込んでくれよぉっ・・・・・・!」

悪魔「くく、まだ食い足りないのか、このメス男め!」ズブリ

男勇者「おっほおぉ!
     こここっ、これこれぇ!魔物チンポおおおっ!!
     俺をもっともてあそんでえっ、いっぱい生き恥かかせてえ!ケツハメでイキまくらせっんおぉぉっ!!
     あひっ、ひぎぃいいーーーーーーーいぃ!」

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 20:09:16.51 ID:O1ZBf460O
意外なことにあれから男勇者はあっさり解放された。

しかし、幾度となく繰り返された変態調教による、
身体と心の淫らな疼きは止められなかった。
昼間はモンスターと戦い、夜は上下の口で同性の肉棒を平らげる、それが
今の彼のライフスタイルだった。
そして今夜も・・・・・・

「んぼっ、んぼっ、ずちゅるるるるぅ!
 っぱぁ、あぁ、ケツ穴もっと突き上げてぇ!」

男の腰にまたがり、下からペニスで串刺しにされながら
別の男のものをうまそうに舐めしゃぶっているのは、紛れも無く男勇者だった。

「んじゅる・・・・・・どお?俺のケツたまんないだろ?ずるる・・・
 だったらチンポミルクたあっぷりと、ぶちまけてくれよっ・・・・・・ひあっ!
 ケツ肉揉まないでっ、変な声出るからさぁ、あっ、きゃひぃ!
 ひゃん、駄目だったらゃあんっ!」

娼婦じみた笑みを浮かべる男勇者の頭にあるのは、
ただ目の前の男たちに凌辱される願望のみであった・・・・・・


190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 20:54:02.50 ID:O1ZBf460O
悪魔「よう、久しぶりだなあ」

男勇者「お、お前は・・・!」ゴクリ

悪魔「おいおい、もう興奮してきてんのかよ。
     勇者の名が泣くぞ」

男勇者「あぁ、してっ。前みたいに俺を凌辱して、永遠のアナル妻にしてえっ!」ガバッ

悪魔「ちょ、魔物に抱き着く勇者がいるかよ」フフッ

196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 21:11:40.27 ID:O1ZBf460O
悪魔「自分で誘ってみせろ」

男勇者「こ、ここに欲しいっ、魔物チンポでめちゃくちゃにしてえっ、早くうっ!」クネクネ

悪魔「なんだか前よりも、尻がムチムチしてるよーな・・・・・・くくく、
     さては男をたくさん喰ったな」

男勇者「え、なんでわかったんだ・・・・・・!?」

悪魔「こういうことさ」


199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 21:27:35.52 ID:O1ZBf460O
男勇者「んはあっ、し、尻が熱いっ!んあああぁ!」

悪魔「お前の尻には淫魔の紋章を焼きつけてあるのさ。
     本来は女に使うんだが、お前があまりにもいやらしすぎたから、ついな」

男勇者「ひあっ、触ってないのにケツ穴が感じるぅ、な、なんでっ!?」

悪魔「俺の魔力に反応して、ケツの中を愛撫されてる感覚を味あわせたり、
     男の精を吸うことで宿主の身体を魅力的にする、今のお前の尻みたいにな」サワサワッ

男勇者「くひいぃっ!さ、触られただけでこんなにぃ!
      いいっ、俺のエロ尻もっといじってぇ!好きにしてえぇ!!」クネクネプリプリ


203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 21:33:45.02 ID:O1ZBf460O
悪魔「ケツもたまらんだろうが、こっちはどうかな?」シュルッ

男勇者「ひっ!?ち、チンポに尻尾が巻き付いっ!」

悪魔「まずは天国を体験しな」シュリッシュリッ

男勇者「なっ、何っ、すごっ、チンポが燃えりゅうぅ!?
      ネバネバした液出しながらシコシコされっ、さ、っひゃあああぁぁ!?」ドピュドピュッ


208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 21:49:27.55 ID:O1ZBf460O
悪魔「おつぎは地獄だ」ニュルッ・・・ズギュルズギュルゥゥッ!

男勇者「いっっ・・・・・・・・・・・・ぎいやぁああぁぁぁああ!!」ビクビクッ

悪魔「尿道に細くした尻尾の先端を潜り込ませるのはキクだろう・・・?
     じゃ、ここからは天国と地獄の揺り返しだぜっ」ジュギュッジュギュッジュギュッ!

男勇者「んぎいいぃ、痛い痛いいだいいぃひいいっ!痛いのがイイィイッ!!
      な、何でえぇひぎいーーーー!痛いっいたいぃ!!
      気持ちぃ痛いでもイイィダイイッタイッイイーーーッ!!」

悪魔「淫魔の紋章をつけられるとな、つけた魔物からの行為には
     苦痛であっても快感が得られるのさ。苦痛であればあるほどな・・・」


227 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 22:50:25.41 ID:O1ZBf460O
男勇者「チンポォォ、チンポマンコが尻尾に殺されりゅっぎいぃああぁ!!
      死ぬっ、イキ殺されりゅごおぉ!じぬじぬじにゅうぅっ、びぎゅぎゅおぉおおおぉ〜〜〜〜〜!!」

悪魔「喜んでもらえて何よりだ。では射精してやろうかなぁ!」ドビュルドビュルルルッ!

男勇者「んっぐああああああああああああ!!
      しょ尻尾チンポがびくびく震えてドピュドピュへひぃっ!?
      ち、チンポに出されてるっ!タマに染み込みゅ、焼けるっ焼けるうぅ!タマタマ炎上ひてんにょおおぉ!!」


233 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 23:11:38.95 ID:O1ZBf460O
悪魔「さあ、抜いてやるか・・・・・・いい声で鳴けよっ」

キュポォッ

男勇者「あ、あ、あ、何かがくる、くるっ、熱いのが込み上げてくるうっ!?」

ズビュブブブブウゥーーーーーーッ!!

男勇者「おおお、おっほおぉ!おひいいいいぃーーーーーーいぃ!!
      凄い、こんなチンポ噴射今までないよおおぉ!
      えひっ、ひひいっ、あっひイィイィーーーーーーンンッ!!」

悪魔「くくく、無茶苦茶に腰を振って・・・・・・完璧にアタマ飛んでやがんな」


240 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 23:24:28.19 ID:O1ZBf460O
男勇者「おほおおぉ、んひゅううぅ・・・・・・あへ、ひひぃ・・・」

悪魔「おーい、壊れたかー?」ペシペシ

男勇者「あくっ、悪魔さまぁ・・・キスっ、俺に誓いのキスひてぇ・・・・・・
      一生離さないでえ・・・」

悪魔「いいだろう。お前と闇の夫婦の契約をしてやる。
     俺に身も心も捧げることで、永遠の若さを得られるのだ・・・!」

男勇者「はっ、はいっ!捧げますっ、口もケツ穴もチンポマンコも
      全部あなたのものでひゅうっ、魂のカケラまであげましゅっ・・・・・・!
      変態勇者はあなたのオス花嫁になりますうぅ!んっ、んちゅっ、ちゅううっ・・・」

246 : ◆eOgBKkJG32 :2008/10/09(木) 23:28:27.70 ID:O1ZBf460O
こうして男勇者は悪魔のオトコ妻になりましたとさ、めでたしめでたし




254 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 23:51:40.51 ID:O1ZBf460O
おまけ
男勇者「あ、あなた・・・
     今、お腹の子が動きましたぁ」

悪魔「ほう、確かにずいぶん腹が膨らんだな。そろそろ出産かなあ」

男勇者「俺、男なのにあなたの子が埋めて幸せ・・・っひあぁ!?
     も、もうあなたってばぁ・・・・・・また、おっ、俺のチンポ穴を愛したいの?」

悪魔「嫌か?」

男勇者「馬鹿っ、嫌なわけないだろ・・・
     お、俺は、あなただけのスケベ勇者なんだから・・・・・・だからいっぱいしてっ、ダ、ン、ナ、さ、まぁっ」


154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 19:51:43.82 ID:NYpxPGjPO
メス男ってなんだ?

161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 20:15:46.92 ID:O1ZBf460O>>154
正式名称は雌男
一般的に、アナルが女性器に近い、あるいはそれ以上の
チンポミルク搾取機関になった男性、もしくはそうなる途中の男性や、
そうなりたい願望を持つ男性を指す。
この名称を考えたのは某触手エロゲの原画家(らしい)


80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 17:06:33.60 ID:O1ZBf460O
悪魔「経験あんのか試させてもらおうか」ズブリ

男勇者「くああぁぁ、そ、そんないきなりっ!」

悪魔「ほー、なかなかいいケツ穴じゃねーか。
    気に入ったぜ。俺のアナル妻にしてやる」パンパンパンパン

男勇者「はっ、はひい!嬉しいでひゅう!
     あぁ、ケツいいっ、ぶっといオチンポきもぢいひぃっ!!」


94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 17:25:07.40 ID:O1ZBf460O
悪魔「外でやんのも興奮するだろ?」

男勇者「だ、誰かに見られたらどーすんだよ・・・ってこら!
     ち、乳首吸っちゃやあぁ・・・・・・」

悪魔「その時は見せ付けてやるさ。
    子供にオシッコさせるポーズで背後から持ち上げられて
    露出セックスしてるお前の姿をな・・・」ジュコジュコジュコジュコッ!

男勇者「ば、馬鹿、そんなの見られたら俺っ、んひぃい!
     駄目これ、深くチンポ刺さるから駄目なにょおおっ!!
     やめっ、他人にアヘ顔見られりゅなんてぇぇ!!」


113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 17:48:40.34 ID:1UceyYMb0
エスターク「わたしを14ターンでイかせるとは…」

主人公「それじゃ早速、2回戦だぜ」

エスターク「あひいいぃいい!! アナルしゅごい! しゅごすぎるううぅうう!」

サンチョ「汚い地獄の帝王だなぁ」

ピピン「王様にだけ良い格好はさせないっすよ!」

エスターク「らめええぇええ! 帝王いっちゃう! 2回目なのにまたイっちゃううぅうう!」


115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 17:50:50.35 ID:pLg24zG7O
先端を押し当てられたのが解った。
異常な、広げられる感触にぞわりと肌が粟立つ。
許しを乞う間も無く熱い塊が突き入れられ、
体を裂かれるような凄まじい痛みに喉から引きつった叫びが漏れた。
ぬろぬろと異物が出入りを始める、
押し入られる激痛はあったが中は切れてはいないようで、次第に痛みは薄れていった。


139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 19:20:15.50 ID:1UceyYMb0
男勇者「んほぉぉ! しゅごい! 宿屋の息子の息子しゅごいいいぃい!」

ホフマン「おら! 馬車はくれてやるから、テメェが俺の牡馬になるんだよ!」

男勇者「ひゃい! 勇者はホフマン様の牡馬でひゅ…馬便器にザーメンどぴゅどぴゅくらしゃいぃい!」

ホフマン「よし! 行くぞ! 馬、馬…! この汚らしい牡馬めっ…うぅっ!」

男勇者「ブヒヒ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン!!」

151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/09(木) 19:49:31.38 ID:O1ZBf460O
〜ある勇者の受難シリーズ・海〜

勇者「な、なんだこのイカっ!く、くそっ、身動きがぁっ!」

だいおうイカ「じゅるじゅる」ビリビリッ

勇者「ふっ、服を破いっ・・・・・・くぁっ!?
    き、きさまっどこに吸い付いてっ!?」

だいおうイカ「ぎゅぽぎゅぽ」

勇者「や、やめっ、やめろお!
    ち、チンポ吸うなんて、なに考えてっひいぃ!んっくああぁ!
    でる、でるでる出るうぅ〜〜〜〜〜〜っ!!」ドプドプッ


281 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/10(金) 01:18:15.71 ID:uIrT0lV2O
勇者「はっはなせっ、この枷を外せええっ!!」

フロッガー「レロレロレロ〜〜」

勇者「うひぃ!?
    えっ、こ、こらっ、どこを舐めてっ!?ひいいぃっ!」

フロッガー「ニチュリジュブジュブジュブ〜〜」

勇者「ちょっ、そこは尻の穴っ、やめえっ!?んおっ、んおおぉっ!?
    はっ、はおっ、何だこの感覚ぅ!こ、腰が勝手にくねるうぅ!!
    やっ、やばい、これ気持ちいいいいぃっ!!」


320 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/10(金) 14:00:57.21 ID:uIrT0lV2O
触手「じゅるじゅる」

男勇者「くそっ、離せっ、離さないかあっ!!」

触手「ぬりゅぬりゅ」

男勇者「えっ、こらっ、どこに潜り込んで・・・・・・やめろっ、パンツまで入るなっ!
     んひいいっ!?な、何してんだっ、ち、チンポに巻き付けるっくぁあ!?」


322 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/10(金) 14:26:59.39 ID:uIrT0lV2O
男勇者「やっ、ひっくううぅっ!
     ち、チンポをヌチュヌチュすんのやっ、やめっろぉ・・・・・・おぉ、おひっ、おひいいぃ!!」ピュピュッ

触手「ぬじゅぶぬじゅぶ」

男勇者「んひゅうぅ!だ、だめだっ、今出したばっかりぃいいぃ!?
     な、なんだよこれえぇ!
     なっ、な、何かがチンポぱくってしてるぅぅ!!」

触手「ちゅ〜ちゅ〜ちゅ〜ちゅ〜」

男勇者「やめ、やめてくれええぇっ!!
     いま敏感になっああぉ!ひぃおぉっ!へぎっ、ひぎいっ、あぎゅぎいぃあっ!!
     すぁ、すうっ、吸うなあぁああーーーーーーぁあ!!」

370 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/10(金) 19:54:47.70 ID:uIrT0lV2O
男勇者「もっ、もうやめろおっ!どこまでオレを辱めればっ、くああぁっ・・・・・・・・・!
     あっ、あぅおおぉ、おほおおおおおおぉっ!!
     ころっ、絶対殺してやひぃいい!そこっ、つぅ、突くなぁああぁーーーーーーぉお!
     やめて、もうケツでアヘらせないでくれえぇ!こっ、このままだとオレ、ケツアクメの虜にぃいぃ!?
     ひっ、あっひいぃーーーーーーーーーっ!!
     いいっ、魔物チンポ凄いぃ!ひひっ、へひひぃ!あへひぇははっ!
     いくっ、いくいくいく!!ぶっ、豚勇者がオスマンコずこずこされひぇ、いぐっ、いっぎふぐゅう!!」


379 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/10(金) 20:33:53.81 ID:uIrT0lV2O
雌勇者「んおおぉ、たっ、たまんないよおぉ!!ケツ穴ジュコジュコもっとひてぇ!」

魔物に犯されて恥ずかしくないの?

雌勇者「恥ずかひぃけどぉ、それがいひいっ!
     みぃ、見てえ、魔物にアクメさせられるド変態な俺みてええぇ!!」

やめちゃおかな

雌勇者「駄目、だめだめえっ、最後までひてぇっ!
     俺のクソひり穴にチンポエキスぴゅっぴゅ、ぴゅっぴゅうぅ!!
     でねっ、にっ妊娠したひっ、オ、オスマンコで孕みたいっ!お願いだからあぁ!」


387 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/10(金) 21:33:07.15 ID:uIrT0lV2O
肛勇者「ま、魔王さまぁ、世界征服なんかやめっへぇ!
     ず、ずっとぉ!お、おっ俺のエロケツ貫いててぇ!」

魔王「わかったわかった。可愛いお前の頼みならそーしてやろう」ヌッコヌッコヌッコ

肛勇者「あぁん、好きぃ、魔王ひゃま大すひぃぃい!!
     んちゅ、ちゅ、はむぉうっ、れちょ・・・・・・!」

魔王「くく、自分から唇を合わせるとはな・・・んぐっ、ちゅぶっ、んぶっ・・・」ズッブズッブズッブ

肛勇者「ひぎゅぎぃぃい!?そこやだ、やだぁん!
     そこ弱いのっ、グリグリやられたらすぐイッひゃううぅっ!!
     んあぁ、俺死ぬ死ぬっ、ぱっくり肛門っヌボヌボ愛されて殺されっあっひいいぃーーーーーーぃっ!!」


388 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/10(金) 21:35:59.20 ID:XfGWYhgJO
>>387
なんという自己犠牲…

390 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/10(金) 21:37:40.88 ID:knP5mwaY0
>>387
尻の穴で世界を救った男・・・

406 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/10(金) 22:52:06.44 ID:qqEEcULZO
勇者「ぐゥ…っふぐ……ウウッ……」

悪魔「おーおー、背中突っ張らせて必死に耐えてくれちゃって」グジュブヂュヂュブ

悪魔「声出しちまやいいんですよォ、楽になりますぜ」

勇者「…っウるさ……さっさと、その汚なァッ、いの……抜き、やがれェェッ……」

悪魔「勇者サマのおケツマンコにガッチリくわえ込まれちゃってるんで無理ですねェ」ジュプッジュブジュボジュボッ

勇者「ッ貴様ァ!………こんな、ただで済むと思うな……ぐあ゛あああああァァッ!!」

悪魔「ハテ、悪魔に掘られて喚いてる勇者なんぞに何が出来るのやら」

勇者「畜生ッ、ションベン中でなきゃ……こんなン゙グヴウゥッッ!!」

悪魔「ハン、その元気が何時まで持つやら。試させて貰いますぜェっ、と!!!」ズグッズブブブッ!

勇者「プギィッ! イッひァ、な、急に太ぐゥ゙ヴヴッッ!!」


427 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 00:20:44.41 ID:+4ceT1SnO
勇者「ぅン、あ、ぁああ゙あ゙っッ?!! あ中でェ、っく、どんどん太くなりゅうゥ?!!」

悪魔「おや、あからさまに声が。成ァーる程、
    勇者サマはぶっとけりゃぶっとい程快いときた」ズウンッッジュブッブジゥゥッ

勇者「ちギヒィィッ! 馬鹿違え、ょ、とにかく抜…ンンンッ!!?」

勇者(糞、やたらめったら突きやがるせいだ、もよおしてきちまった……!
    どうすれば……)

悪魔「ふぅむ。元の三倍の太さにしてやったのに裂ける気配もなし。処めての癖にとんだ淫乱」ジュブルッジュボォォォォッ

勇者「キヒィッ! ッからァ、やめろォ……! っのゲス野郎、がァ!」

悪魔「へーへー。オクチではご立派なこと仰られてるようですけどねえ」

ジュ……

勇者「……く、(止まった?)」


445 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 01:53:58.40 ID:+4ceT1SnO
悪魔「てめぇの今の姿良く見てモノ言えよォ……天下無双の勇者サマぁ……?」ズゥンッ!

勇者「ひぎああアアアああっっっ?!!!!!」

悪魔「ケダモノみたく這いつくばって」ズブン!ジュブウッ!!

勇者「ぎゃぐゥ!!っハ、ガァッッ!!!!」

悪魔「自分の小便かかった地べたに上半身押し付けて、ケツ高々持ち上げて揺らしてなぁ!!!」ジュブジュジュウッッッ!!

勇者「 痛、ぎい゙い゙いいぃぃ!!!」

悪魔「堪らねえよなァ……?」ドズゥッ!グジュボッ、ゴブゥゥッ!!

勇者「も、ゆるしィギッ!はら、破けッあああああ!!!?」

悪魔「ッは、腹が破れるゥ?」ゴリュッ、

勇者「んびィイ゙イ゙イ! っ、からだ、ひっくり返しちゃ、ア!」

悪魔「おら、体曲げて良く見ろォ。目の前でテメエのおケツがぶっとい牡銜えてんだろうがァ!!」ドジュゥゥゥゥッッ!!

勇者「あぁぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あーーーーっ!!」ジョロロロロロロ……


422 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 00:04:54.88 ID:trjG2lYfO
勇者「ぐっ……クソッ…お、オレをここから出せ…!」

魔物「くく……種付けされたあげく、そんなボテ腹を晒して逃げ出すつもりか?勇者の名が泣くな」

勇者「き、貴様のせいでオレはこんな腹に……っ!?
    な、これはっ……腹の、中っ……でっ…!」

魔物「ほう、もう始まったか」

勇者「ひぐっ……イっ、ぐぁあああぁっ!ふぁっ、出、出るぅっ!産まれ……ひぎぁあぁあっ!」

ぶりゅっ!ぶりゅぶ、ぼどぼどぼどっ!!


勇者「はぁっ、ハァッ……な…っ、なんだよ、これ……」

魔物「貴様と私の血を受け継いだ新たな命だ。産んだなら……また孕んでもらおうか」

勇者「なっ……くそ、ち、近寄るなっ……やっ、らめぇえぇえっ」


428 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 00:25:16.13 ID:DHvYHHtZ0
悪魔「スライムに犯される勇者、いや元勇者か…クク」

勇者「や…来るな…き、貴様ァ!」ネチャリ…

悪魔「特別な育て方をしていてな、穴と言う穴に入りたがる」

勇者「あ、ああああ…やめ、溶かすな!はっ、ああっ!」ニチャ、クチュ…

悪魔「オマケに…精液を好んで吸収するんだ、さぁ食事だぞ!」パチン


429 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 00:26:50.75 ID:BBn4z5+yO
勇者「くっ・・・もうやっ、んんっ・・やめっ、ろ・・」

ライオネック「ふん、まだ動けるのか?大した奴だ・・・だがこうするとどうかな?」

ライオネックはのろいをかけた!

勇者「んんっ・・く、くそ・・体が動かなっ・・んぁあああ!!」

ライオネック「どうだ・・・んん?そろそろ気持ち良くなってきたんじゃないか?オラっ・・・」ジュプジュプ

勇者「あぁぁあっ!!たの、むっ・・・んぁあああ!だし・・・いぁあぁぁ、出して・・」ヌプジュプジュプ

ライオネック「へっ・・そんなに出してほしいんだったらくれてやるよ・・おらああっ!!!」グチャグチャ

勇者「んあぁぁあああ!!!き、気持ちいいですっ・・・もっと・・あぁぁああ・・・」


430 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 00:38:04.24 ID:DHvYHHtZ0
グチュチュミチャキュチュ…

勇者「んはっ、ほひぃ!ク、クソ…!んあああ!」チュウウチュウウ

悪魔「クハハハ!もうチンポが元気になっているなこの淫乱が!」

勇者「ちげ、ぇぇぇえっ!?ほあっ、あっ、おく、んあぁ!」ジュポジュポジュポ…

悪魔「フフ、淫乱なら口も使ってもらおうか!さあ舐め回せこの雄犬!!」ズボォッ!!

勇者「ンンンッ!ブ、グブゥ…フゥン!!フ、ハ…グムウウウっっ!!!」


435 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 00:52:35.51 ID:Tabr9tlf0
勇者「らめぇえええええケツマンコおかしくなるううううううう
    ちんぽ出し入れされてケツマンコこわれちゃううううう
    ケツマンコだけでいっちゃう!俺男なのにぃ!勇者なのにいいいいい!!」


436 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 00:58:25.45 ID:DHvYHHtZ0
ズボズボズボズボッ!ズチュ、ヌチュクチュ…

勇者「フ、フア、ンンン!!グ、フ…」チュパ、チュパ…

悪魔「まるで赤ん坊の様にチンポをしゃぶり始めたな、スライムの淫液がもう効いたか」

勇者「チュ…チュウ…チュパ、ペロ…ンン、ふあ…あ、チンポォ…」クチュチュチュ…

悪魔「男でありがながら雄のチンポをしゃぶりスライムに犯されて感じているとは、勇者とは思えんな!!」

勇者「あああ…チンポォ…チンポ、チンポォ!口にぶち込んでくれ…太くて黒光りする
    雄臭いオスチンポで口を犯してくれえぇぇ!!!チュ、グチュウウ…

悪魔「普段は鍛錬ばかりでこの様な経験が無かった分すぐ堕ちたな…では、スライムではなく
    俺を味わってもらおう!さあいやらしいケツマンコでしっかり感じろ!」グチュ…ズッズッズッ、ズボォッ!!!


458 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 03:46:47.90 ID:6gwuZYeP0あ
りとあらゆる魔物にリンカーン、代わる代わる種付けされ
まさに「生む機械」と化した勇者。

あるとき角持ちの仔魔物が勇者の体内で孵化。勇者の腹は臨月サイズ、仔はもちろん元気に動く。
出産しようとするんだけど角の凹凸が腹ん中で引っかかって、
「しょうがないなー」って言いながら、種親の魔物が勇者のアナルに手ェ突っ込んで無理矢理引きずり出す


460 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 04:10:55.77 ID:B165/iyeO
勇者なのにって背徳感がエロいんだなきっと

472 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 06:53:09.30 ID:kEFxqSS2O
男勇者「おおおおっ!」

コリコリコリコリコリ

男勇者「おおおおっ…っハァハァ」

魔物が勇者の鎧を壊し服を剥ぎ乳首を擦り始めてどれくらい時が経っただろうか

コリコリコリコリコリ

男勇者「んっハァハァ…おお!」


474 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 07:19:37.76 ID:leaf008AO
男勇者「くそっ!貴様、離せ…ひっ!?なっ、何で俺の尻っ、ぅおっ、おおおっ!?」ズリュズリュ

悪魔「勇者様、そんなに私の根っこが気持ちいいんですか?二本目も入っちゃいますよ?」ズボッ!ズブズブッ!

男勇者「おごほぉおおっ!!あ、悪魔の根っこが俺のエロアナルに入ってるぅう!チンポもっ!チンポも葉っぱでこすって!」


501 : ◆eOgBKkJG32 :2008/10/11(土) 11:43:01.49 ID:/NsoOE9cO
淫勇者は魔物の群れをやっつけた!

なんと、触手マンが起き上がって、仲間になりたそうにこちらを見ている!

仲間にしますか?
→はい
 いいえ

触手マンは仲間になった!

淫勇者「・・・・・・・・・ゴクリッ」


525 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 14:40:21.44 ID:/NsoOE9cO
ネバネバアーマーたちをやっつけた!
触手マンはレベルが上がった!不思議な踊りを身につけた!

淫勇者「なかなかやるねー。仲間にして正解だったよ」

触手マン「ういっす」

淫勇者「・・・まあ、仲間にした最大の理由は別にあるんだけどさ・・・」スルスルッ

触手マン「え、なんで服脱いで・・・・・・・・・」


592 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 22:16:06.79 ID:/NsoOE9cO
触手マン「うわー、女物の下着すか。ブラまでつけちゃって」

淫勇者「に、似合う・・・・・・?
     あぁ、そんなまじまじと見ないで、勃起するからぁ・・・」

触手マン「勇者なのにちょっと変態すぎでしょ」

淫勇者「だ、だったら、お仕置きしてくれっ。
     僕にいやらしい折檻してっ、僕のアナル肉を脱肛するくらい情熱的にしつけてぇ・・・!」


595 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 22:34:02.71 ID:/NsoOE9cO
触手マン「いいケツっすね。すべすべしてて、弾力あるのに締まって・・・」ムニュリムニュリ

淫勇者「んぅう、しっ、尻肉ムニムニいいよお!
     おっ、んおぉっ・・・・・・・・・はひいっ!?ち、ちんぽっ、ちんぽに細いの何本もぉおお!?」

触手マン「皮オナしすぎっすね。こんなギンギンなのに剥けないって。
      あ、そーだ。
      このブラシ触手を皮かむりチンコの中に入れて、亀頭洗ってあげますねぇ」

淫勇者「そ、それは待って、ちんぽ先敏感なんだよっ、そんなのでコシコシされたら
     ぼ、僕っ、ショック死しちゃ」

触手マン「ものは試しっすよ、ほら勇気出して!」ヌヌ・・・・・・ヌチュプッ


597 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 22:46:13.16 ID:/NsoOE9cO
触手マン「皮の中に入ったし、んじゃ亀頭クリーニング始めますか」

淫勇者「まっ、待って!」

触手マン「往生際悪いっすよ〜」

淫勇者「わかったから、していいからっ、だから縛ってえ!
     怖くならないよう触手で抱いてっ、僕に密着してえ、ねえ、いいでしょ、ねぇ!」

触手マン「エロエロ変態さんのくせに妙に純なこと言うんすね。
      それじゃお望み通り・・・」シュルシュルシュル

淫勇者「んあぁっ、身体中がギュッてされてるっ、脈打つ生き縄で縛られてるよお!」

触手マン「これでリクエストには応えたんだし、そろそろ鳴きわめいてもらいますかね」


600 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 23:02:40.56 ID:/NsoOE9cO
触手マン「まずはお試し」シュリッ

淫勇者「おぎぃい!びっ、ビリビリきたあぁ!」

触手マン「軽くすりすりいきますか」シュリッシュリッシュリッシュリッ

淫勇者「んぎぃ、ひぎっ、うっひいいぃっがあぁぁーーーーーーぉお!
     ダメダメこれやばい待て待待って待ってって待ってえええぇぇ!!
     助けっぐひゅひぃいい!やめへひゃあぁ!許しぃぃ!ゆるひひぇ、えひぇっんぎいいぃ!!」

触手マン「え、何、もっとして?ほんと好き者だなあ」シュリシュリシュリシュリシュリシュリィィッ!!

淫勇者「ーーーーーーーーーーーーっあぁっがあ!!
     おっ、おほっ、ほぎゅぎゅぎぎぎぎぎいぃやあぁ!!んがっがあっ!!
     いぐぅ、チンコ削りっぐぅ!触っひゅブラッヒィイでガリガリシコシコんぉお!
     シコシコいぎゅう、いくいぐはひゅっひひっひへひ!!」ドピュドピュドピュッ

触手マン「うわ、すげー馬鹿面さらしてイッてるよ」


604 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 23:20:57.12 ID:/NsoOE9cO
淫勇者「んっぐ、ぢゅずるるるるっ、んぶっ・・・・・・んあぁお!
     駄目、そ、そんなにアナルほじられたらしゃっ、しゃぶれぇっああぁんっ!」

触手マン「ねじるようにチンポ触手突っ込まれるのが好きなんだよね?」ヌギュルギュルギュルギュルッ

淫勇者「それっ、それだよっ!それたまんないよおお!!
     ね、ね、僕の身体気持ちいい?
     僕のこと気にいっ・・・・・・あっあおおぉ〜〜〜〜〜!」

触手マン「また薮から棒な質問だね。はっきり言うとすげー気持ちいい。
      こんな全身の触手がビクンビクンしてるの初めてだ」

淫勇者「なっ、なら彼氏になってよぉ!身体だけの関係でもいひぃ!からあぁ!!」

触手マン「考えとく」ジュポッジュポッジュポッ!

淫勇者「いっ、いけずぅっ、きゃはああぁんんっ!!
     はっ、へひっ、ッアッヒイィィィーーーーーーー!!まだ、まだぁイギュうぅ〜〜!」


610 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 23:36:43.50 ID:/NsoOE9cO
〜翌日〜

淫勇者「あーよく寝たなぁ」トタトタトタ・・・

触手マン「めちゃめちゃ熟睡してましたよ・・・・・・
       ・・・って、なぜ膝の上に座るんすか」

淫勇者「甘えたいから。それとよそよそしい敬語使うな。
      まー、口調をすぐに直すのは難しいだろうしそれはいいや。
     ・・・ところでさ、朝食にしたいからチンポ触手出してくれよ」

触手マン「え、触手食うの?」

淫勇者「違う違う、ザーメンをトーストにかけて食うの。
      朝はバッチリ栄養取らないとね・・・んじゅる、ジュッポジュッポジュッポ・・・
      いっぱい臭くて濃いの出してよ、んじゅるじゅるじゅるっ!」


614 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 23:55:29.33 ID:/NsoOE9cO
触手マン「そーいえば何で俺を仲間にしたんすか?」

淫勇者「なんかエロそうだったから。いっぱい触手あるから期待できそーだし」

触手マン「はあ」

淫勇者「やっぱり人間は駄目だよ、すぐダウンするし。
      それに・・・モンスターとのファックって病み付きになるしね」

触手マン「まさか一人旅してんのは」

淫勇者「だらしない男の仲間は言うまでもないし、モンスターもちょっと毎日セックスしただけで、
      へばって使い物になんなくなるんだよね。
      その点、君は優秀だよ。タフだし、あんなに僕を鳴かせてくれたしね。
      は、初めてだよ、あんなステキな、けっ、ケツマンコ殺し・・・・・・」


606 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 23:34:04.55 ID:5GHbRT5F0
最初は勇者はまだ冷静さが残ってたのにwwwwwwwww
いまではただの淫乱ケツマンコwwwwwwwwwww


607 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 23:34:31.94 ID:p+BEtAu/0
勇者ダメすぎだろwwwwwwwwwwwww

512 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 13:15:33.97 ID:ZA8WNWHjO
そういや、モンスターって卵生じゃん
男勇者が悪魔の子供産むときって、やっぱ卵産むの?
そんで卵を産みながら喘ぎまくるのかな

513 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 13:19:25.16 ID:7HJeKYPcO>>512
そりゃそうだろ
悪魔の卵が肛門ごりごり擦りながら出てくるんだぜ


519 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 13:44:15.28 ID:ZA8WNWHjO
>>513
やっぱりそうだよな!
いいなー 産卵しながら喘いでる勇者を是非とも見てみたい

男勇者「ひゃあっ……!う、産まれ、産まれましゅうううう!
     悪魔しゃまと俺のあ、赤ちゃん産まれりゅうううっ!!
     あ、あっ、タマゴ、出りゅっ!おっぎいいぃダマゴっ!!
     め、メス男のゆーしゃはぁ、ドスケベケツマンコでタマゴ産んで感じぢゃうのぉぉぉぉ!!」

って感じか?喘ぎ声って難しいな

521 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 13:52:48.06 ID:BBn4z5+yO
悪魔は成長早そうだしあっという間に勇者より力も体格も上になる
そして子供からも孕まされて・・・

627 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 01:44:31.02 ID:5Ha3uPkUO
最初から淫乱な勇者より、堅物な勇者を調教して堕としていくほうがいいなぁ

628 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 01:51:00.75 ID:J1+ml8Mn0>>627
1日目2日目はまだ強情なんだけど
3日目4日目辺りになると弱気になって
5日目で覚醒
(例:〜5日目まで調教前に薬を飲ませる(勇者はそれを理由にアンアン)
   そして5日目に中身はただの砂糖だとばらす)


629 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 01:56:55.10 ID:J1+ml8Mn0
あるいはシチュエーションをより具体化させるんだ
戦闘に敗北後、森のモンスターの慰みものになったり
トロール族専用肉便器になったり、男女種族関係なく妊娠させるモンスターに襲われたり
この場合堅物よりも少し弱気な勇者の方が個人的に萌えるなぁ
そんで数日たって国の使者と仲間が勇者を救出するんだが
そこには
1.すっかり肉便器化した勇者
2.精神は正常だが勇者、しかも男の癖に魔物の子を宿してしまっていた


636 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 02:26:55.38 ID:y2tJXbuwO
>>629
2の気弱勇者が「僕こんな体になっちゃった」とメソメソしながら故郷に帰る
「おおゆうしゃよにんしんするとはなさけない」
故郷を放り出される

その後は魔物に見守られながら出産とかご想像におまかせします


638 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 02:30:10.77 ID:b8Al97a3O
... 半年後・・・ そこには、すっかり肉便器化した勇者の姿が!! 〜第一発見者の証言〜

... 半年後・・・ そこには、男の癖に魔物の子を宿してしまっていた勇者の姿が!! 〜第一発見者の証言〜


645 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 02:55:49.34 ID:j5kOq3sH0
>>636
憎む魔物に犯され孕まされ、絶望する勇者。
救出されて故郷に戻るが、妊娠がばれると、世間から冷たい目で見られる。
周りの目に耐えられず、故郷を捨てて一人森をさ迷っていると、自分を孕ませた魔物に再開。
恐怖と絶望に叩き落されるが、どうも魔物の様子が違う。
勇者を取り戻したくて、ここまで探してきたらしく、再開を喜んでいる。
自分を求めてくれるのは魔物だけだと気付き、魔物と連れ添う事を決める勇者。
そして魔物に見守られながら出産。


651 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 03:07:05.61 ID:y2tJXbuwO
>>645
子の父魔物と再会
出産寸前に他の魔物が父魔物を倒す
次は俺だと待ちかまえる魔物達に見守られながら出産
僕男なのに…またおなかに赤ちゃんが

647 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 03:03:05.51 ID:yecKLnl2O
孕ませるってなると勇者が男である必要性が無いんだよな
卵とか寄生とか、その辺ならともかく


653 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 03:11:24.39 ID:G4/IIjaaO
>>647
男なのに孕むのがいいんだよ!しかも勇者だぞ?
言っちゃ人類の希望が名もないような魔物に妊娠させられるんだ


632 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 02:20:45.65 ID:J1+ml8Mn0
こう、「みんなのために立ち上がった勇者の悲惨な末路」みたいなところがくるんだ
淫乱な勇者はそれでもう完了しているから面白みがないというか


633 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 02:24:51.25 ID:2EIK9FvU0
調教されていくなかで、勇者としてのプライドと、快感での間の葛藤とか、
自分の身体が変わっていく恐怖、絶望とかが感じられるようなのがいいですwww
最初っから淫乱だと、その辺の描写が無くて寂しいw


640 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 02:31:59.97 ID:5Ha3uPkUO
>>633
お前はよくわかっている
そうなんだよな
勇者の葛藤とか調教前と調教後のギャップがいいんだよな!!


635 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 02:26:48.01 ID:yecKLnl2O
勇者「ううっ、…腹がっ、腹が…!」

悪魔「立派な子を生んでくれよ、勇者サマ」グイッ

勇者「くっ、何を…っ!やめろ!やめろぉ!」

悪魔「押さえててやるからしっかり肛門広げろて踏ん張れよ」

勇者「うああ…!卵が!卵がぁ!中でゴリゴリいってるっ!」

悪魔「ほらほら頑張れ、勇者サマ」

勇者「出るぅ!出てくるっ!尻からたまごが!あくまのたまごぉぉぉ!!」

悪魔「ほら、もう少しだ」

勇者「はっああぁ、ああぁっ!尻の穴がっ、かたくて丸いのが!すごいっ!擦れるぅぅぅぅ!」ドピュッ

悪魔「…こいつ、卵と一緒に精液まで出しやがった」

勇者「う、はぁ…きもちいい…たまご、きもちいいぃぃ…」ハァハァ


641 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 02:38:57.67 ID:G4/IIjaaO
魔物「こっちに来い…‥来るんだ!」

勇者「や やだ…嫌だ、そこの部屋に入れば……また、あんなこと」

魔物「お前に選択肢なんざねぇんだよ…ヒヒ震えてんのか?あぁ!?」

勇者「う…ぐぅ‥さ、わるな…さわるなぁ……うぅっ」

魔物「ここはまだこんなに腫れてるのなぁ?」 ギュッ

勇者「イギッ!!ギャアッアァァァッ!!!」


658 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 03:17:23.96 ID:fR54JVtj0
勇者「うう……、帰るところ無くなっちゃった…」

なでなで、さすさす

勇者「お腹もどんどん大きくなるし…どうしよう……」

ぼこっビクンッ

勇者「うあ…け、蹴らないでえ……!あんっ動いて……う、産まれちゃうぅ……」

魔物「おうおう勇者さん、調子はどうだい……ってなんだ産まれんのか」

勇者「ひぐっ…!あ…な、なんでここに…?」

魔物「なんでも何もあんたの腹ん中には俺のガキがいるんでね……へへ」ぐいっ

勇者「いぐぁっ…!な、にする…!?」

魔物「そんなへたり込んでるようじゃ産めるモンも産めねえだろうが。…手伝ってやるよ」

勇者「いいっ!やぁ、離してえ…!!」

魔物「おら、いいからさっさと股開きな」

勇者「やぁ…やだあ……ひっぎぁああっ」

魔物「しっかり力めよ」

勇者「うああっ!いだいぃ!やあっお尻の穴、広げっないでぇ…!」

魔物「…おっ出てきたか、どれ」ずるうっ!

勇者「いぎゃあああぁあ!あ゛ぁ゛っ…ひ、ひっぱらな…!」

魔物「早く終わるように手伝ってやったんだろうが。どれ、じゃあ次を仕込んでやるかな……」

698 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 10:07:53.17 ID:yecKLnl2O
勇者「ひっ!ぐぅ…!やめろ!やめろぉぉぉ!」

魔物「お前には俺達の魔王を倒した責任を取ってもらう!」

勇者「ふざけるな!…ひっ、はぐっ、ああぁ!」

魔物「お強い勇者サマが、無様な格好だな」

勇者「くっ…、戦闘後でなければ、…うあっ、誰が、お前みたいな雑魚にぃぃ…!」

魔物「その雑魚にヤられて感じてんのはどこの誰だ?」

勇者「か、感じてな…っ、ひっ!あぁぁっ!いっ…やめろぉ!いやだあああ!」

魔物「いい声で鳴きやがって、満更でもないんだろ?」

勇者「違っ、違う!あっ、あぐぅっ、黙れぇぇ!」

魔物「俺みたいな魔物にケツでイカされるのはどんな気分だろうな!」

勇者「っは、それ、すごっ…、違っ!嘘だ!…あひっ、うぁぁ!あああぁああ!」


704 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 10:40:44.14 ID:b8Al97a3O
ドラクエとかって最近のは倒した魔物の数出るんだろ?

魔物「お前が殺した数だけ孕んでもらうからな…!」

勇者「…やめっ、苦し…あああぁう゛うぁぁああ!!」


勇者の回りには殺されたモンスターの遺族の方々が!


719 : ◆eOgBKkJG32 :2008/10/12(日) 12:53:48.55 ID:cMN5MuUtO
※この勇者の見た目は
素足にミニスカみたいな服の華奢そーなマルスです

触手魔「だいぶ腹が膨らんできましたな」サワサワッ

勇者「さ、さわるなっ!
    こんな、こんなっ、男なのに妊娠させるなんて
    絶対に許さっなぁ!?や、やめっ!」

触手魔「ジュルジュル・・・・・・まっ平だった胸もまあまあ大きくなって、
     甘い母乳を滴らせてますよ・・・チュブチュブチュブッ・・・」

勇者「す、吸うなあぁ!
    やだ、むねっ、胸でいくうっ!いやだ嫌だやめっんあああぁ!!」ドピュドピュッ

触手魔「すっかり乳吸いが好きになりましたな。
     ペニスにかぶせられた器具から管を通じて、いま出した精液が容器に溜まっていきますよ・・・」


722 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 13:33:44.64 ID:cMN5MuUtO
触手魔「いい顔ですよ、勇者さん。
     お尻の快楽にとりつかれた牡マゾの顔です」

勇者「ゆ、許さない、こんな屈辱、僕は絶対にぃ・・・・・・・・・っ、んひいっ!?」グリュグリュ

触手魔「ふむ、予定より数日早いですが、どうやら出産が始まるようですね。
    では産みやすいように股を広げましょうか」グイッ

勇者「お腹が、おなかがぁああ!
    はぎっ、んぐぁああああぁぁあぁ!!」ヌゴッジュグリュ・・・

触手魔「美形勇者の出産アクメ・・・・・・とくと見物させてもらいましょう」

730 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 14:03:44.88 ID:cMN5MuUtO
勇者「いやぁ、出産アクメなんて死んでも嫌だあぁぁ!ひっ、ひぎぃいい!!」グム、ヌブブ

勇者「や、やだっやだあぁ!止まってええ!んーーーーっ、ンググウッ!!」

・・・・・・・・・ずにゅりゅっ!!

勇者「あっあアァーーーーーーーーーーーーオォオ!!
    おっおっおっおっおっおっおおおおおおおおおお!!んおおおぉ!
    おっぐぅおおおおーーーーーーーーーぉ!!」

触手魔「これは・・・なかなか太い息子です。母体の質が高かったからでしょうね」

ぶじゅりゅ・・・・・・びちびちっ!

勇者「おおお、おっほおぉぉ・・・・・・・・・っあぁ!?
    ぬっ、抜けな、全部尻から出なひぃ!?ああっ、暴れてえぇ!
    ひっ、んぎいいぃぃやあぁ!!はっ腹の中で暴れっおおぉおぉ!!
   しひっ、尻が掻き回されってぇ、イクゥゥ!あっイク、子供にイカされひゃううぅーーーーーー!!」


733 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 14:31:09.48 ID:cMN5MuUtO
闇賢者「この触手ベビーを引き抜けるのは真の変態魔のみじゃ。
     果たしておぬしにそれができるかのう・・・」

触手魔「ま、そんな柄じゃないが、やってみるさ。暇なら
     あんたはそこで応援旗でも振っててくれ」グイッ・・・・・・ズポッ!

勇者「はっ、あひっ・・・・・・・・・ぬほおおおおっ!!」

闇賢者「な、なんと!」

触手魔「なんとも元気なガキだぜ。母親似かな」フフッ

勇者「んああぁ、ま、またっ、また産まれっ!
    あぉおおおぉーーーーーーぉおっ!!」ブリュブリュブリュッ・・・!

触手魔「まるで新生児のバーゲンセールだな」

 

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